年代聚焦360度

http://tw.knowledge.yahoo.com/question/question?qid=1609062402147

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屏東からもメールありがとうございます。

先日は屏東に住む方から暖かいメールをいただいた。
台風はどうだっただろうか。

さらには台湾に住む日本人の方からも、メッセージを頂戴している。
こちらも力になります。
ありがとうございます。

dankichi0808@yahoo.co.jp

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正田のピッチング

今日は、ホテルで台湾プロ野球の2試合を見ている。
正田は、先制点をもらいながら失点。
1失点目のシーンで、ショートがダブルプレーを取るためにチャージせず、3塁ランナーが生還。その後も失点を重ねた。チャージしなかったのはエラーにはならないが、私は前回、正田のピッチングを見た時も「アウトにしてほしいところでアウトを取ってもらえなかった」直後に失点するケースを見た。
本人はどう話しているか分からないが、守備に対する不満を持っているかどうか。
もう一試合、アメリカ帰りのハンが先発している。
ストレートに球威があるため、直球中心の組み立て。
配球を間違わなければ、このまま押さえ込んでしまうのではないか。

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MATSU プロフィール

MATSU プロフィール
松田直弥
独身
早稲田大学卒業

採訪 各依頼等
dankichi0808@yahoo.co.jp

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ビーチバレー、チームメンバー募集追加情報 MATSU(松田直弥:節目的主持人)

ビーチバレー、チームメンバー募集追加情報
以前、メールで「ビーチバレーのメンバーになりたいが、正式な応募フォームはないのか?」と問われた。
たしかに、先日出した募集の要項だけでは分かりにくい点も多い。そもそも私自身が、漠然としたイメージしか持っていないからだ。チームとしてきっちりとした組織運営をするつもりもない。
ただ原点は「台湾や日本のビーチで試合がある日に集まり、試合に出ませんか?」という発端である。大会によってチームの構成人員も違うだろう。私は台湾や日本を一人で歩いているので、私という男を一人加えて、試合に出られる状態の人と、「大口」というチーム名で試合に出たいというのが基本コンセプト。私が一人で合流できる状態の人員がいるかというのが最低条件ということになるだろう。
だから、仮に「二人以上の女性を加えた男女混合4人制」という大会があれば、女性3人が既にいるところに私が加わる、という形になる。私は台湾や日本の各都市でどのような大会が開催されるか知らないので、その情報と、既に何人いるか、という情報を持って、私が加われるかを判断するという訳である。
正式な応募フォームもない。まずメールをいただいて、メールをやりとりしながら、その文面の内容や、保持人員の数などから一緒にやれるかを総合的に判断している。不透明な「抽選」などによって決めたりはしていないのである。
説明として充分かどうか、また追加を出す可能性もあるが、ひとまず、これを追加情報として出す次第である。

MATSU(松田直弥:節目的主持人)

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「沙灘排球」

誠徵和MATSU一同組隊參加「沙灘排球」比賽的成員!

◎居住於台灣或日本均可。

◎將以男女混排的方式組隊參加。

※目前男性成員已募集到足夠人數,因此希望能招募3名以上的女性成員。

※居住台灣者,參加台灣地區的比賽;居住日本者,則參加日本地區的比賽。

※希望募集人數:
(1)3名以上女性成員尤佳。或者,
(2)第二志願:2名以上的女性成員+1名男性成員
(3)第三志願:2名以上的女性成員

◎報名相關事宜:

※原則上居住於台灣或日本均可,但希望報名者的居住地為:
(1)台灣北、中、南部,高鐵沿線容易到達的地區。
(2)日本福岡
(3)日本九州

居住地不在上述地區者,仍請寄送報名表,MATSU可以自行調整。
符合條件的報名者,MATSU會主動聯絡。

※請報名者事先確認可參加的時間,以利安排比賽日期。
MATSU會直接在比賽當天到會場與隊員們會合。

※如時間許可將安排練習;如時間不許可的話則直接進行比賽。

※歡迎初學者報名參加。不懂日語也沒關係。
雖然MATSU的中文也不太好,但溝通上應該不會有太大的問題。

※有興趣者,請附上簡單的個人資料,並註明聯絡方式,寄到下列信箱:

MATSU
dankichi0808@yahoo.co.jp(日文、中文、英文皆可)

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最近のインフルエンザ蔓延で、テレビ番組の「レポートシーン」でマスクを着用した記者が出てくるという異様にも思える演出がある。
話し手の口の動きが見えないというのは、視聴者にとって相当なストレスになる。
レポートシーンでもしていなければ、インフルエンザを移す可能性があるとしてマスクをしているならば、テレビ局のスタッフは全て着用しなければならない。もちろん、スタジオで進行する司会者もだ。
普通に考えれば、レポートの数十秒だけは記者がマスクを外しても影響はないわけだが、 画面上の姑息な「演出」と言える。
舞台裏で言えば、台風中継もそうだ。
荒れた風雨の中、カッパをきた記者が飛ばされそうになりながらレポートをするわけだが、あれも、あえて「風が強そうに見える地点」を選んでいる。したがって、人が歩いていないような岸壁まで行って、波しぶきを画面に見せるようにしながらレポートするわけだ。
わざわざ中継車を出して台風レポートに行き、放送の生中継時間に「特に風がなかった・・・」では制作者サイドもがっかりというわけである。
裁判の勝訴、敗訴も、作為が成される。
弁護側が勝訴や、不当判決などと筆で書かれた紙を出すが、あれは、被害者団体の人々に示すというよりも「被害者団体に示しているという封なところをニュースで流させる」というところに狙いがある。
弁護団もよく分かっているから、事前にマスコミにプレスリリースを流し、当日は、「どこからどのように出てくる」というのを報道陣と打ち合わせするのだ。
窓口は、新聞社、放送局の幹事社。
被害者が裁判所に入ったりする映像があるが、これも、カメラマン側の要請により、何度か同じように歩いていることも多い。
このように、ニュースとは言え、作為的に操作された映像も数多いのである。

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北京へ

つい先日北京へ行ってきたが、帰国と同時に「天津から番組を見ています」という嬉しいメールをいただいた。
以前、上海で見ているというメールも1通いただいたが、一体どのような方法で見ることができるのか。
私は北京に滞在中、ホテルの部屋で見ることができるかどうか調べてみたが、無理だった。
日本人向けのケーブルテレビのチャンネルがあるのかどうか・・・、いまだにしくみが分からずにいる。

いずれにしても、そのように国境を越えて台湾以外からお便りをいただくというのは非常に嬉しいことだ。

○ ○ ○
以前、運動彩券について、記述したら、運動彩券の公式サイトがリンクに貼付けて送られてきた。
そのサイトの見方が分からないから私は記述させていただいた。サイトにくらい辿りつける。

○ ○ ○
私は日本と台湾で携帯電話を持っているが、着信音をほとんど鳴らさない。
昔からそうだった。
社会人1年目で記者をやっていたせいだろうか、当時はポケットベルだったが、鳴るとビクっとして、いまだに着信音に対しては過敏である。
メールアドレスはオープンにしているので、ほとんどがメールでのやりとりである。
また電話に関しては、私は相手が出ないときはメッセージを入れる。逆に私も留守電を設定しているので、電話の着信はメッセージが入っているかどうかしか見ない。
電話というのは便利になる一方で、自分の時間を縛られてしまうものでもある。
(余談だが、ほとんどの映画、ドラマ、小説が、メールや携帯の普及によってストーリーがつぶれてしまった)

○ ○ ○
今日、短波ラジオを買ってきた。
かねてより私はラジオのヘビーリスナーである。
今回は必要があり短波ラジオを買っていた。AMやFMはデジタルチューニングにより受信状態もよくなったが、電気屋には短波のデジタルがなく、細かい回しが必要になる。
メディアはどういう方向性に進むのか。

○ ○ ○
ブログには数々のメールが寄せられ、レストランの「推薦」と称した「取材依頼」が紛れている。
推薦も確かに大口における大事な情報源。
しかし、仮に私がメールの推薦を元に店選びをしていたら、大手のスポンサーのもとに成り立つ他の数ある番組の形式と同様になってしまい、大口の番組の特性が消えてしまうのではないか。
私は番組を特性を守りながら維持するため、ギリギリのラインを保ちながら撮影を続けている。

一方で、寄せてもらうと嬉しいのは「宿泊するホテル」の情報である。
これは番組の映像として直接反映されるかどうかは分からないが、感想はブログや雑誌の取材など、別の媒体で紹介される可能性がある。
「大口」で私は、「撮影時にごちそうしてもらおうがもらうまいが、味の感想は変わらない」と決めているが、宿泊するホテルに関しては、「大口」とは別で位置づけている。


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運動彩券、当たっているかどうか?

初めての運動彩券

忠孝復興で見かけた運動彩券の店へ立ち寄った。「スポーツくじ」である。
以前、そういうものが台湾で誕生したと聞いたことはあったが、実際見るのは初めてである。日本ではサッカーがくじを誕生させ波紋を呼んだが、いまはその波紋は収まり、サッカーくじそのものの人気もどうか・・・。
対象は、アメリカ野球、日本野球、台湾野球、アメリカバスケット、ヨーロッパサッカーの各試合。「何を賭けるか」はその種目によって違うようだ。私は説明を簡単に受けながら、かつ資料なども読みながら、シンプルに勝敗だけを予想していく「主客和」や、点差まで予想する「勝分差」など適当にいくつか買っていった。野球をこれまで見る中で「どちらが勝った」「誰が勝った」「誰が打った」は気にしても「何点差で勝った」というのは考えたことがない。購入する時間によっても倍率が変わってくるのが面白い。先発が発表される前とされた後には倍率が変わる。このあたりが「スポーツ観戦の感性」や「嗅覚」が発揮される。またこれまで無縁だったヨーロッパサッカーも実際に買うことで距離感が近づいてくる。ただし、欧州サッカーの場合はチーム名がしっくりこない。まずは漢字名と照合するところからになるだろう。

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運動彩券、買ってはみたものの、そのまま日本に帰国。
チケットのルールが分からないため、当たっているかどうか分からない。
どなたか詳しい人が教えてくださいませ。

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«重播(再放送)についての考え方